日商ハーモニーのWEBサイトで、新しい提案を見つけました。

不動産関係の、WEBサイトをみているといろいろな会社が、不動産投資の商品を独自のプランで宣伝勧誘しているので、参考になるものがいろいろあります。従来の投資のプランは、投資案件を作成した会社が、投資家から資金を集めてその資金を元にして、運営母体が投資した物件を運営して、その結果利益が出れば投資家の投資資金の学に応じて、配当するというのが一般的でした。しかし日商ハーモニーという不動産関係の会社が提供しているのは今までとは変わった投資案件を提供していました。

本来、住居は住まいとして購入するものが一般的と思うのですが、日商ハーモニーのWEBサイトを見る限りでは、提唱している内容は、規模の大きい集合マンションを建築して、その中の一室を個人に購入してもらい、その購入してもらった部屋を賃貸マンションとして運営し、賃貸料を購入者に支払うものようです。

賃貸料から、運営する会社が費用経費を差し引いた額が、部屋の購入者に支払われると思われます。そのほかに住宅購入者として減税対象になるものが税法上ありますから、投資対象として魅力あるますとのうたい文句が読めます。いずれにしても日商ハーモニーのこの投資対象の案件も、不動産投資の部類に入るのでリスクはあるかもしれませんから、結果は自己責任です。また不動産投資のリスクを少しでも回避したいと思うのであれば、不動産というものを、また不動産投資というものを自分で調べて納得してから始めるべきです。

昨今の学生寮について

私の学生寮のイメージと言えば、その学校の学生のみの学生寮があり、厳しい規則があって、相部屋が多く、間取りも狭く、室内の設備も必要最低限の物しかないような割とマイナスのイメージが強かったのですが、現在はどんな感じなのだろうと思って、今回インターネットを使って調べてみる事にしました。

その結果自分が持っていたイメージが非常に、時代遅れである事を実感する事になりました。

現在の学生寮は、非常に充実しているのだなあと思いました。

学生寮 進化する今ドキの寮 | 学生会館 GUIDE
まず驚いたのは、民間の学生寮が結構多い事です。

これだと他の学校の学生との交流も出来ていいなあと思いました。

また設備の方も非常に充実していて、バス、トイレ付は当たり前でエアコンやクローゼット、完備のところも珍しくなく、又、個人部屋がほとんどで間取りも十分に確保されていて昔のイメージとは程遠い感じがしました。

ただすべてが今の方が勝っているとは言えないと思います。

人と人との交流に関しては、昔の方が深くなる様に思います。


特に今の時代が大きく反映されているなあと感じたのは、インターネット環境が整っているところとオートロックなどのセキュリティーが充実しているところが、多くある事が今時だと感じました。

色々なものが時代とともに、変化していくように当たり前ですが、学生寮もその時代時代のニーズに合った変化が要求されるのだなあと思いました。

特に学生の数が減っていく現代では、学生のニーズをうまく取り込んで行かないと学生寮の経営も困難になりつつあるのかなあと感じました。

高齢者向けマンションを経営するのも良いと思います

我が国では、何歳以上のものを高齢者というか曖昧です。

定年退職者または老齢年金給付対象者をいうこともあるそうです。

国連の世界保健機関(WHO)の定義では65歳以上の人の事を高齢者と呼んでいます。

この高齢者の人口が今の日本では増えているようです。

総務省統計局の情報では、わが国の65歳以上の高齢者の人口は2431万人となり、総人口の19%を占め、人口、その割合とも過去最高になったそうです。

若い世代が親もとを離れて暮らし、核家族化が進み、お年寄りだけの世帯も増えています。

一軒家に住んでいるお年寄り世帯は、毎日の生活が大変だと思います。

毎日の買い物や病院に通うことや、庭があれば草むしりなども大変です。

このような時代の状況から見て、お年寄りを対象としたマンションを経営することも良いのではと思います。


お年寄りの毎日のお食事を用意するサービスも行えば、お年寄りも助かり高齢者向けマンションの経営も軌道にのり利益を生むことになると思います。

老人施設にあるようなコミュニティルームなども設ければお年寄り同士のお付き合いの幅も広がり良いのではと思います。


お年寄りは病気になることも多いかと思います。

慢性疾患の方や冬の寒い時期に脳梗塞で倒れるお年寄りも多くいます。

毎日の血圧測定、体重測定などを行い、健康を管理してくれる看護師さんもいるとお年寄りも安心です。

また、離れて暮らしている家族にとっても安心です。

そうすればお年寄り向けマンションの経営も成り立つと思います。

消費者金融の金利が制限される背景

消費者金融の金利は安いほうではありません。

かと言って、闇金ほど高くもないですが、消費者金融としても商売なのですから、いたずらに金利を下げることもできないと思います。

この金利の計算というのは、消費者にとって本当に分かりずらく、完済後に払い過ぎでしたと発覚するケースが後を絶ちません。

ちなみに、払い過ぎの申告の期限は、10年です。

それまで気がつかないケースも多く、消費者にとっては不親切なところでもあります。

確定申告に似ていますね。



ちなみに、消費者金融の金利が下がった背景としては、強引な督促や、金利の高さで支払いが困難になったことも、原因の一つと思います。

実際、借金を苦に自殺してしまったケースも多いです。

自殺はしなくても、借金のストレスで病気になってしまうケースもたたあります。

これらが社会問題になったことから、利息の上限が法律で決定。

これは、消費者金融にとっては大ダメージだったと思います。

手数料で成立している商売なのですから。



恐らくですが、消費者金融の金利は、もう一段階くらい下がるかもしれません。

これは、やはり日本の景気が良くないので、働けど働けどなお我が暮らし楽にならざりの状況に陥っていること要因かと思います。

そうなると、消費者金融としてはさらにダメージが重なり、ますます裏事情が難しくなる事も想定できますね。

実際、利息が制限されたことで、倒産した会社も多かったらしいです。

消費者としては、金利が下がることは朗報のように見えて、意外と事情は難しいようにも思いますね。

アルバイトを通じて高島屋などのデパートを身近に感じよう。

目上の人に何か贈り物をするときに、品物もさることながらその包装紙をどうするかに気を使う。

つまりどこで購入するかということだ。

特別な贈り物であれば、いつものように値段重視で安いところをネットで探して買うというわけにはいかない。

品物が同じであっても、その包み紙が違うだけで、まったく別のもののように思われることがあるからだ。




特別感のある贈り物を探す店のナンバー1はやはりデパートだろう。

いまや百貨店の中にファストファッションのブランドが入る時代ではある。

でもそんな今の時代でもなおかつデパートの持つ威厳は完全には失われていないように思う。

デパートの中でもいろいろあるが、高島屋は別格に扱われるデパートの一つだろう。

高島屋のあの包装紙に包まれるだけで、「これは贈り物だ」という特別感が生まれる。

それは日本の庶民の生活の歴史を物語っているといっても言い過ぎではないと思う。

昔は高島屋などのデパートで様々なものを買うのが当たり前だった。

百貨店というだけあって、そこに行けば、どんなものも揃う夢のデパートといったイメージだろうか。




今はそのデパートを学生たちが身近に感じるときは、お歳暮やお中元などのときのアルバイトではないか。

もちろんデパートにはお歳暮、お中元のとき以外のアルバイトも数多くある。

でも一度に多量なアルバイトを募集するのはこのときだけだろう。

最近若者のデパート離れが激しいが、アルバイトでデパートを身近に感じてもらって、そのいいところを感じてもらうことはお互いに得策かもしれない。

デパートも昔のようにむんぞり返ってはいられない時代だ。

若者の心を捉える工夫の一つにアルバイトを利用することも手だ。

東京のマンスリーマンションの利点

東京で滞在、宿泊する時はビジネスホテルよりもマンスリーマンションの方が、お得な時もあるのである。
東京にはホテルが沢山あり、それでもなおマンスリーマンションも存在できているのは、やはり、マンスリーマンションをお得だと思って利用する人が沢山いるということの証明である。
東京だけではなく、賃貸マンションやアパートを借りる場合は必ずといって良い程、敷金と礼金がかかるのである。
さらに仲介手数料を不動産会社に払わなければならないのである。
http://www.dormy.co.jp/monthly/search/shutoken.html

しかし、マンスリーマンションの場合、いちいちこれらの初期手数料を払う必要がなく、予約して身分を証明できるものがあれば、簡単に滞在できるのである。
また光熱費や水道代も家賃に含まれているので、とりあえず数ヶ月住むといった時の緊急滞在先としてはとても手軽で手頃なのである。
またマンスリーマンションの場合は、長期契約になるとかならずと言っていいほど、割引になったりするサービスがあるので、東京でビジネスホテルよりも安くできるのである。

家具家電、水道、といった面倒を一切考える必要もなく、一から買いそろえるものもないので、短期利用にはマンスリーマンションはおすすめである。
駅から数分という立地の良さも通常のホテルよりも便利な点である。
鞄一つで生活を始めることができるのである。
ただ長期滞在になるといくら割引があるといっても、結果的に賃貸の方が安くなるので、そのあたりの境界線をしっかりと頭にいれてこういった施設を利用すると非常に便利で賢い宿泊ができるのである

ウェディングドレスの展示会を見に、三重にでかけた

私は奈良県に在住していますが、県の東の端っこで、ほとんど三重に近いあたりに住んでいます。ですので、生活圏といえば、奈良の街にでかけるよりも、三重の街にでかけることの方が多いのです。そんな私ですので、いよいよ結婚が決まって、結婚の準備をしなくてはならなくなり、たびたび三重に出かけることが増えてきました。先週の週末には、ウェディングドレスの展示会があるとの招待が来ていたので、三重のホテルに母親とでかけてきました。

奈良県というのはかなり広くて、平坦な盆地で生活している分には、奈良県内でいろいろと事足りると思います。しかし、その盆地を取り囲む山地に住むものにとっては、周りの都道府県に出かけることの方が近い場合があります。例えば私のように、東の端に住むものにとっては、三重県が近いですし、南西部に住む人にとっては和歌山県が近いようです。また、北部の端に住む人にとっては、京都にでるほうが便利だという人もいるようなのです。

さて、三重でのウェディングドレスの展示会では、たくさんのウェディングドレスを試着しました。さまざまなデザインのウェディングドレスがあり、あれもこれもと目移りしてしまって、絞るのも大変なくらいでした。最終的には、まるでヨーロッパのお姫様が着るような、引きずるほど裾が長くて、レースがたっぷりとついているウェディングドレスに決めました。これから、結婚式までの間、いろいろとこなさなくてはならないことがありますが、頑張っていきたいと思います。

クレジットカードのポイントを貯めて賢いお買いもの

皆さんはクレジットカードについてどのようなイメージをお持ちでしょうか。

私は、身軽に買い物ができたり、急な出費に対応できたりと便利なものだと認識しています。

逆にカード情報の読み取りや無駄な買い物をしてしまったりとマイナスなイメージをお持ちの方もいらっしゃると思います。

しかし、クレジットカードというものは以前より非常に身近な存在へと役割を変えてきています。

今回はクレジットカードを浪費の目的ではなく、クレジットカードのポイントを貯め、節約の目的として利用していく方法について書いていきます。




皆さんは買い物に行かれた際にポイントカードを作られた事はありますでしょうか。

私も某大型電機店で家電製品を購入した際に作りましたが、おかげでポイントだけで買い物をする事ができました。

皆さんもこのようにポイントを貯めている方も少なくないと思います。

しかし、便利でお得なポイントカードではありますが色々なお店で作ってしまうと紛失したり、有効期限が切れてしまうなど勿体無い思いをした方はいないでしょうか。

そこで私がおすすめするのはクレジットカードのポイントを活用する方法です。




クレジットカードを使う時は、大きい買い物をする時だけと決めて持っている方は多くいらっしゃいます。

何せ、手数料等が掛ってしまったりとあまり節約のイメージに直結しない為、極力使用したくないとお考えではないでしょうか。

しかし、実際は一括払いなどでは手数料のかからない会社が多いのが事実です。

また、最近ではほとんどの場所でカードを使う事ができるようになりました。

日々の買い物や、飛行機などでの移動などで付くポイントを、クレジットカードのポイントに一括にできたと考えたらいくら貯まるでしょうか。

生活する全ての出費にポイントが共通で付くようなものですので、ポイントを付けない生活よりは大きく節約できるようになります。

クレジットカードを、浪費目的でなく節約目的で活用する事で、便利で楽しく生活をワンランク上げてみてはいかがでしょうか。

「ねこふんじゃった」を教室のオルガンと音楽室のグランドピアノで弾いていた小学生の私

小学生のころ、音楽室にあった大きなグランドピアノに憧れていました。
教室に入ってすぐ左手に黒く大きなピアノがあり、先生が大屋根を開ける姿がなぜかかっこよく見えました。
私はピアノは弾けなかったのですが、「ねこふんじゃった」だけはなぜか弾けました。
おそらく、私と同じようにピアノは弾けないけど、「ねこふんじゃった」だけは弾けるという人は多いはずです。
なぜなんでしょうか。
一見複雑に見える指の動きも、よく見ると片手づつで動いているからでしょうか。
誰が作った曲かもわからないですし、なぜ弾けるようになったのかも詳しく覚えていませんが、教室中の半分以上は弾けたのを覚えています。
音楽室にあるグランドピアノは、生徒が触る時は予約制だったため、ほとんど触ったことはありませんが、教室にある小さいオルガンはよく触りました。
もっぱら友達と「ねこふんじゃった」をどれだけ早く弾けるか。
や、テンポを変えて弾いてみたりと、一曲しかレパートリーがなかったのに、それだけで何時間も楽しんでいました。
今思うと、自分で言うのもおかしいですが、子供は遊びの天才だなと思います。
http://www.miyajimusic.com/school/courselist.php?b=%83s%83A%83mピアノを弾ける友達が放課後音楽室で練習をするのに付き合ったこともあります。
静かな教室中に響く音はとても大きく、きれいだったことを思い出します。
私も少し触らせてもらいましたが、やはり弾く曲は「ねこふんじゃった」です。
同じ曲ですが、教室のオルガンで弾くよりもグランドピアノで弾く方がうまくなった気がしてとても気持ちが良かったです。